本塁打王

タイトルホルダートップ  
歴代受賞者
名前 記録 コメント
服部受弘 1941 8 後に永久欠番の服部。貧打線の中ただ一人気を吐いた。
古川清蔵 1942 8 一人で阪急1チームの7本を上回る記録。
岩本章 1943 4 ボールが粗悪で本塁打はなかなか出ず、名古屋の3選手が4本で並び本塁打王。
加藤正二 1943 4
古川清蔵 1943 4
金山次郎 1944 3 これでチームからは4年連続、延べ6人の本塁打王。
杉山悟 1952 27 西沢の二冠とともに、チームが三冠独占する。
森徹 1959 31 入団2年目、打点王とともに二冠を獲得。タイトルは桑田(大洋)と分け合った。
大島康徳 1983 36 10年目の初タイトル。山本浩二(広島)と分け合った。
宇野勝 1984 37 本塁打数が並んだ最終2連戦。阪神掛布とともにお互いに10打席連続四球でタイトルも分け合った。
落合博満 1990 34 打点との二冠王。
落合博満 1991 37 2年連続のタイトル獲得。
大豊泰昭 1994 38 打点王との二冠。
山崎武司 1996 39 大豊、松井(巨人)に1本差のタイトル。
ウッズ 2006 47 打点とともにチーム記録を塗り替え堂々の戴冠。
ブランコ 2009 39