1977年ドラフト入団選手、
1978年シーズン前ドラフト外入団選手、
1977年シーズン終了後から1978年シーズン途中までの移籍入退団選手を記載しています。
中新監督の元、トレード戦線には全く参戦しなかった。
ドラフト1位は通算5度目の指名となった藤沢公也。過去4度はすべて拒否しつづけ、5度目の今回も1年悩んだ末の入団であり、その実力も新人王を取ることで実証された。
2位指名は高校生小松。後にエースとなる。
また、ドラフト外でひっそりと入団したのは平野謙。犠打のスペシャリストは投手での入団であった。
| 入団選手 |
| 第13回ドラフト会議 -1977年(昭和52年)11月22日- ホテルグランドパレス |
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1位
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藤沢公也
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日鉱佐賀関
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投手 |
26歳 |
翌シーズン後入団 |
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2位
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小松辰雄
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星稜高
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投手 |
18歳 |
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3位
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石井昭男
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東海大
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外野手 |
22歳 |
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4位
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中林伸人
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日大高
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投手 |
18歳 |
入団拒否 |
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5位
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秋田秀幸
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中大
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内野手 |
22歳 |
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6位
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児玉克雄
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新日鉄光
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投手 |
25歳 |
入団拒否 |
| ドラフト外 |
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1978
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平野謙
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名商大
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外野手 |
22歳 |
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| 退団選手 |
| トレード |
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1978/01/19
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デービス
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→ クラウン
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外野手 |
38歳 |
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