| 杉下茂 | 1954年 | 1.39 | 日本一の立役者。投手タイトルは勝率、最多勝など総ナメであった。 |
| 権藤博 | 1961年 | 1.70 | 脅威の新人。ルーキーイヤーで最高の結果を残した。 |
| 柿本実 | 1963年 | 1.70 | チーム勝ち頭は安定感も抜群だった。 |
| 鈴木孝政 | 1976年 | 2.98 | 初代の最優秀救援投手は規定投球回を投げ防御率との二冠。 |
| 小松辰雄 | 1985年 | 2.65 | チーム成績が振るわぬ中最多勝との二冠。 |
| 山本昌広 | 1993年 | 2.05 | 今中とのダブルエース。最多勝は分け合うも防御率は山本が獲得。 |
| 郭源治 | 1994年 | 2.45 | 前年のストッパーから先発転向もしっかり結果を残しタイトル獲得。 |
| 野口茂樹 | 1998年 | 2.34 | 安定感抜群の左腕は2位に大きく貢献。 |
| 野口茂樹 | 2001年 | 2.46 | 同タイトルチーム唯一の複数回獲得。 |