仁平  馨

   にへい かおる
右投右打
1971年6月18日生まれ
栃木出身
七井中-宇都宮工-広島-中日
打撃成績
年度 ポジション 登録名 所属 背番号 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率 同順
1990 外野手 仁平馨 広島 55 1 0 0 0 0 0 .000 --
1991 外野手 仁平馨 広島 55 3 1 0 0 0 2 .000 --
1992 外野手 仁平馨 広島 55 一軍出場なし
1993 外野手 仁平馨 広島 55 38 3 0 0 0 5 .000 --
1994 外野手 仁平馨 広島 00 82 150 40 3 17 11 .267 --
1995 外野手 仁平馨 広島 00 34 61 19 2 9 1 .311 --
1996 外野手 仁平馨 広島 00 69 21 4 0 4 3 .190 --
1997 外野手 仁平馨 広島 00 15 7 0 0 0 2 .000 --
1998 外野手 仁平馨 中日 59 4 2 0 0 0 0 .000 --
1999 外野手 仁平馨 中日 59 一軍出場なし
中日通算成績: 在籍2年: 実働1年 4 2 0 0 0 0 .000  
生涯通算成績: 在籍10年: 実働8年 246 245 63 5 30 24 .257  
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黄金時代ドラフトさん   2019/08/02 17:25:56
野茂英雄投手を筆頭に多くの大物選手がルーキーとしてプロの門に入った1990年デビュー組。たった1試合とはいえ高卒1年目から1軍デビューした処から考えると、当時の広島首脳陣が大いに期待していた事が判る。でも平成元号に変わって一桁台だった頃の広島はAクラス常連の優勝候補・・スタメン競争で勝利できなかった彼が中日へ無償トレードされたのがナゴヤドーム元年の1998年、それでも遅過ぎたのかもしれない・・自身2度目の優勝経験となった1999年は1軍出場ゼロで終わり結局は現役引退となった。
栃木県人さん   2013/12/10 12:44:27
当時、宇都宮工業の練習をよく見に行った。俊足だった。練習最後のベーランで見せる二塁から本塁への走塁は圧巻の一言に尽きた。それまでとぼけていた顔がにわかに引き締まり、走り出した刹那、その足はすでに三塁ベースを踏み、瞬く間もなく本塁を駆け抜けた。初めて見た時、自らの目を疑った程だ。「こんな高校生がいるのか」。投手もこなし、俊足・強肩の外野で守備力も魅力的だった。私は甲子園での本塁打が印象深い。忘れ得ぬ野球選手の一人である。
東大地岩竹和貴塚原涼太さん   2009/06/18 20:50:42
中日でよかったこともありあの時はわからなかった。
匿名さん   2007/05/08 17:02:21
甲子園の時に応援したものですが
最後中日に在籍していたとは全然知りませんでした